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指一本でドラマー気分! ToyDrumはドラムらしい音を簡単に演奏できるアプリです。 ドラムをシミュレーションするアプローチとは少し違った3つの演奏画面と、12種類のドラムサウンド、8種類のサウンドエフェクターが入っています。 --------------------------------- サポートサイトでデモムービーが見れます。 --------------------------------- ■Sequence Play 指一本で基本的なリズムパターンを演奏できる画面です。 ・演奏方法 画面一番下のボリュームボタンをタッチすると、予めセットされているシーケンスの1セット分の音が鳴ります。 このボタンを一定の間隔でタッチするだけで、簡単にリズムを刻めます。(ボタンのタッチ位置で音量が変わります。) ボリュームボタンの上には個別のドラムを鳴らせるボタンが有ります。 プリセットの一番左にあるリピートボタンは、直前に鳴らした音を鳴らす特別なボタンです。 (直前に鳴らした音がシンバルの場合は、シンバルミュートのボタンになります。) シーケンスのエリアをタップする事で、演奏位置を変更できます。 ・自動演奏 ボリュームボタンをタッチする間隔で、BPMを計算/表示します。 PLAYボタンを押すと自動演奏が始まるので、楽器練習や、曲のBPMの計算などにもご利用ください。 BPMの表示エリアをタッチして、手動でテンポ設定することもできます。 ・シーケンスパターンの設定 メニューボタンを押して表示される「Edit Pattern」から設定できます。 各ドラムのアイコンをドラッグ&ドロップしてセット。 CLRアイコンをドラッグ&ドロップで個別に解除、タップで全ての設定をリセットできます。 ・設定 音の種類/エフェクター/音の定位の設定は、A〜E別々に設定できます。 ■Set Play 右手で基本的なビートを刻んで、左手で鳴らす音の組み合わせを選択する演奏画面です。 (利き手は設定画面で変更できます。) 右手でハイハットのクローズ/オープン/フロアタム/ライドシンバルのいずれかのボタンでリズムを刻みます。 各ボタンのタッチ位置で音量が変わります。 左手のエリアのボタンを押さえながら、右手のボタンを押す事で、様々な音が鳴ります。 ボタンに右手の絵が書いてあるボタンは、右手で選択している音+ボタンに書いてある音が鳴ります。 それ以外はボタンに書いてある音だけがなります。 早いフレーズ正確に演奏するのは難しいですが、ゆっくりとしたリズムであれば、 2本指だけで様々なフレーズが叩けます。 ■Pad Play 1つのボタンで1つの音が鳴る一番シンプルな演奏画面です。 左側にあるボリュームバーをタッチ(andドラッグ)すると音量が変わるので、 片手で演奏できるフレーズであれば、徐々に音を大きく(小さく)する事もできます。 ボタンはドラッグでも音が鳴るので、タムを順になぞるだけでも、 ちょっとかっこいいフレーズに聴こえるかもしれません。 ■ドラムセット Rock/Pop/Jazz/Dance/HipHop/Techno/Asian/Indian/African/Latin/Ninja/Animal ■エフェクター Reverb/Lowpass/Highpass/Chorus/Flanger/Distortion/Tremolo/AutoPan/AutoWah © © 2008 POPINO. |
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ToyDrum – POPINO
12月 24, 2014 | コメントは受け付けていません。Tags: Music
