|
|||
|
私たちは、どんな時も「心理」というものをベースに生活しています。 他人とのコミュニケーションはもちろん、一人になったときも、寝ている時でさえも、必ず「心理」に支配されながら暮らしています。 これは、本当です。 では、自分や他人をコントロールできる人は、なぜできるのでしょうか。ブレない、冷静沈着、人を動かす、信頼される人は、そうでない人と何が違うのでしょうか。 それは、「人とはこうである」という確信なのです。 その確信が持てる方法が本書には書かれています。 本書では、初心者が学ぶべき有名な心理術をほぼ全て網羅しています。 ぜひこの機会に読んでみてはいかがでしょうか。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆◇おかげさまで累計7万ダウンロードを突破しました!◆◇ ◆◇Appstore ブックカテゴリ1位 総合5位獲得!◆◇ ◆◇APPLION公式サイトにブックカテゴリ部門アワード2014受賞作品として掲載いただきました。◆◇ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【目次】 はじめに 第一章 相手を瞬時に共感させる方法 ◆初対面の場合は最初が肝心 ◆【ミラーリング】と【バーナム効果】を活用する ◆お願いを切り出すための【返報性の法則】 ◆心理術を使ったお願いの仕方 ◆自分らしく心地よくする【自己肯定感】と【自己開示】 ◆同じ言葉で親密性が増す【バックトラッキング】 ◆共感意識を深める【同調理論】 ◆【ラポールトーク】で信頼関係をつくりあげる 第二章 『思い込ませ』の技術 ◆理想の自分を演じる【セルフ・マニピュレーション】 ◆印象アップの【ハローエフェクト(ハロー効果)】 ◆【クローズド/オープンクエスチョン】を使い分ける ◆モノは言いようの【ポジティブ/ネガティブフレーム】 ◆【アンカリング/ピーク・エンドの法則】でトークの流れを意識する ◆禁止されるとつい気になる【カリギュラ効果】 ◆物事を関連づけてイメージする【クレショフ効果】 ◆第一印象の誤解を招く【メラビアンの法則】 ◆【プラシーボ効果】で思い込みを事実に変える 第三章 どんな要求でもYESと言わせる方法 ◆【フット・イン・ザ・ドア・テクニック】にはプラスαが必要 ◆反発心を誘う【心理的リアクタンス】 ◆不思議とその気になる【YESの法則】 ◆お願いが通りやすくなる【ドア・イン・ザ・フェイス】 ◆はじめは相手に合わせる【ロー・ボール・テクニック】 ◆同情も味方につける【アンダードッグ効果】 ◆【ランチョン・テクニック、フィーリンググッド効果】を意識してセッティング 第四章 恋愛成功率を10倍高める方法 ◆回数が安心感につながる【ザイオンス効果】 ◆【好意の返報性】が持つ絶大な効果 ◆【パーソナルスペース】に踏み込み、一歩先の関係を目指す ◆誘いの会話は【ダブルバインド】が有効 ◆欠点だって魅力になる【ツァイガルニック効果】 ◆ドキドキを恋愛感情に変える【つり橋効果】 ◆時間のマジックを活用する【黄昏効果/暗闇効果】 ◆お酒の効果を利用する【ビールゴーグル効果】 ◆ギャップを狙う【ゲインロス効果】 ◆恋は駆け引き!【嫉妬のストラテジー】 ◆“アメとムチ”を実証する【部分強化】 ◆好意は態度で示さないと誤解される【好き避けの心理】 ◆矛盾を解決する【認知的不協和理論】 ◆障害が二人の恋を加速させる【ロミオとジュリエット効果】 第五章相手をその気にさせる方法 ◆大人にも使える【ピグマリオン効果】 ◆相手をまねて好印象を引き出す【カメレオン効果】 ◆その場に必要な人と思わせる【バンドワゴン効果】 ◆しぐさで本音を読み取る ◆行動心理で注目されている【NLP心理学】 ◆言い訳ではなく、意味のある正当化が【セルフ・ハンディキャップ】 ◆目標は口に出すと実現しやすい【宣言効果】 あとがき © © Kazuki Matsubara |
You are here: Home // ブック // 一瞬で人を操るメンタリズム~相手を虜にするための驚異テクニック~ – Kazuki Matsubara
一瞬で人を操るメンタリズム~相手を虜にするための驚異テクニック~ – Kazuki Matsubara
2月 21, 2019 | コメントは受け付けていません。Tags: Book