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「きたみち帰る」は、歩いた道を記録しておくことにより 知らない街や道の無い山の中で、出発地点に戻ることが出来ます。 旅行先で、ホテルや旅館から付近の散策に出かけたら、 迷ってしまって困ったなんてことはありませんか? ・出かけるときに記録を開始しておけば、 歩いた道を戻って帰り着くことが出来ます。 ・コンパスが進む方向を表示しますので、 地図が苦手な方でも大丈夫! 基本操作を「記録すること」と「帰ること」に絞っていますので、 誰にでも簡単に使えます。 道が無かったり、携帯の電波が届かないような山の中でも 案内は表示されますので、山菜やキノコ狩りなどにも利用できます。 移動距離や経過時間も表示されますので、 普段の散歩やランニングでも、目標距離や時間を計ることにも利用できます。 使い方: ◆記録モード あなたが移動した地点を記録していきます。 移動距離も表示されますので、 引き返す基準の目安にもなります。 ・記録をはじめたいとき 「記録開始」で、記録を始めます。 既に記録したデータがある場合は、「記録再開」となり 前回の続きから記録を行います。 最初から記録したい場合は、「初期化」から記録を消してください。 ・帰りたいとき 「帰る」で、帰るモードになります。 いままで記録した道を戻っていけます。 ◆帰るモード 記録してきた道を帰っていけます。 コンパスが向かうべき方向を示しますので、 地図を広げる必要もありません。 等間隔に設置したチェックポイントを順次案内しますが、 通りすぎてしまったり、戻りたいときは、「進む」「戻る」で 調整が可能です。 ◇地図モード 記録モード、帰るモードであなたの移動したルートを 地図上に表示することも出来ます。 ◇記録の書き出し インフォメーション画面から、 移動記録をメールに添付することが出来ます。 GPX形式,KML形式に対応しています。 ※屋内など、GPSの電波が弱い場所では、正しい位置情報が利用できないことがあります。 また、GPSはバッテリーを多く消費しますので、予備バッテリーの携帯をお勧めします。 ※iPhone3GやiPod TouchなどのコンパスとGPSを搭載していない機種では 動作致しませんのでご注意ください。 ※海外でのご利用について 基本的にはGPSが動けばどこでも利用可能です。 ただし、海外で地図を表示させた場合、 高額なデータ通信料金が発生してしまう場合がありますので ご注意ください。 設定>一般>ネットワーク>データローミング を「オフ」にしていただければ 地図は表示できなくなりますが、高額なデータ通信料が発生することを 防ぐことが出来ます。 地図を表示させたい場合は、softbank「海外パケットし放題」やau「海外ダブル定額」などの 海外向け定額サービスを利用していただければ、通信料をおさえることが出来ます。 © © SANEI HYTECHS co.,ltd. |
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きたみち帰る – sanei hytechs co.,ltd.
11月 23, 2012 | コメントは受け付けていません。Tags: Travel
