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Pro版では、文字数制限メモの全ての機能に広告なしでアクセスできます。 レポート課題は「〇〇字程度で」と字数制限付きで出題されるケースが多いと思いますが、その許容範囲は一般的に前後約10%とされています。 (例)1000字程度→900~1100字 しかし、書くのに夢中になっていたらいつの間にか上限字数ギリギリ! 無理矢理字数を合わせたために不自然な展開に・・・ なんて経験、学生の皆様なら一度はあるのではないでしょうか。 このアプリは、制限字数を自由に設定し、自動で計算された上限字数までの残り字数を見ながら書ける、レポートの下書き作成に特化したテキストエディタです。 【特徴1:文字数カウント】 制限字数を自由に設定することができます。制限字数の1.1倍に設定された上限字数が表示され、現在の字数と残り字数がリアルタイムで表示されます。 残り字数が常に見えるため全体像を意識しながら書き進めることができます。 【特徴2:エディタのロック】 上限字数を超えるとエディタがロックされ、それ以上書き進めることができなくなります。削るべき部分があるはずなので、もう一度文章を見返してみましょう。 【特徴3:かんたん保存機能】 日本語換算で250万文字(!)まで保存&ロード可能! メモ一覧の、該当するメモをタップするだけで自動でテキストエディタにペーストされます。 スマホさえあればいつでもどこでもコツコツと作業を進めることができます。 【特徴4:選べる文字サイズ】 エディタと保存済みメモ一覧の文字サイズを大・中・小から選択することができます。 【特徴5:広告なしでストレスフリー】 広告が一切表示されません。集中力を切らすことなく作業に没頭することができます。 【特徴6:英文カウント対応】 英文の語数をカウントすることができます。日本語と同じように語数制限をかけることもできます。 【特徴6:Twitter投稿機能】 Twitterモードでは、制限字数がTwitterの仕様に合わせて140字に設定されます。また、メモを直接ツイートすることができます。メモは保存することもできるので、Twitterの下書き機能のような使い方ができます。 【特徴7:正確な字数カウント】 Pro版では、Wordに合わせたカウント方式を採用しています。改行やスペースは字数にカウントされず、正確な文字数を知ることができます。 © © 2021 Toshihide Miyake |
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文字数制限メモPro – Toshihide Miyake
3月 05, 2022 | コメントは受け付けていません。Tags: Productivity