You are here: Home // ブック // 日経新聞の「本当の読み方」がわかる本 実践テクニック編 – ユナイテッド・ブックス

日経新聞の「本当の読み方」がわかる本 実践テクニック編 – ユナイテッド・ブックス

12月 09, 2011 | コメントは受け付けていません。

日経新聞の「本当の読み方」がわかる本 実践テクニック編アートワーク 日経新聞の「本当の読み方」がわかる本 実践テクニック編
ユナイテッド・ブックス
ジャンル: ブック
価格: ¥350
リリース日: 2011/11/29

好評リリース中の基本テクニック編に続き、実践テクニック編が登場!
【350円】リリースキャンペーン! 通常定価800円が今だけの限定価格

小宮一慶「日経新聞の読み方」シリーズ

ただ、なんとなく日経新聞を読んでいませんか? 「読む」だけの日経からの卒業!
本当の読み方を知ることで、世の中が鮮明に見えてくる!

★素朴な疑問を平易に解説するベストセラー作家、小宮一慶が明かす日経新聞の読み方、実践テクニック編。

●新聞読みの達人小宮一慶が、日経記事の読みこなし&活用テクニックを初公開!
●記事の見出しや本文の読み方、数字(景気指標)やその他のニュースとの関連づけ方、そして、仮説や予測の立て方まで――。
●著者が長年の経験から培った新聞情報活用ノウハウがぎっしりと詰まっています。
●この1冊を読むだけで、経済の動きがより鮮明に、より立体的に見えてきます!

●本アプリについて
講義形式でテンポがあり読みやすい構成にしています。
また項目ごとに1枚数分程度で読めるカードブック形式にしているので、通勤時間やスキマ時間などにも最適です。

◆目次
Case 001
携帯電話を輸出するのは「国内で売れなくなった」から?
1
「携帯、海外販売に再進出」を読む ①
記事を読み解くトレーニング開始

2
「携帯、海外販売に再進出」を読む ②
読み飛ばしてはいけないポイント

3
「損益分岐点」から海外進出の利点を考える ①
グラフを見てみましょう

4
「損益分岐点」から海外進出の利点を考える ②
ポイントは2つある!

5
「損益分岐点」から海外進出の利点を考える ③
性能が同じなら安い方が売れる

6
固定費がかかる産業はたくさん製造しないと生き残れない

Case 002
日本の財政を把握している人は、誰もいない
→11項目

Case 003
定額給付金の効果はあったのか? なかったのか?
→5項目

Case 004
景気低迷にあえぐ日本の通貨がなぜ高くなるのか?
→5項目

Case 005
「良いデフレ」と「悪いデフレ」が混在する日本経済
→5項目

Case 006
中国の景気回復は本当か?
→4項目

Case 007
外需依存の日本が世界で生き残る道
→9項目

Case 008
JALの再建は可能なのか?
→11項目

Case 009
政府はJALを救うべきか?
→10項目

Case 010
JALへの公的支援―誰が損をし、誰が得をするのか
→6項目

------・著者・------
小宮 一慶
1957年、大阪府生まれ。経営コンサルタント。
(株)小宮コンサルタンツ代表取締役。

著書
「数字でちゃんと考える日本経済の「未来」」 日経BP社
「日本経済が手にとるようにわかる本」 日経BP社
など、多数

----------------------------------------------
本アプリのダウンロードと、初回起動はWi-Fi環境でお願いいたします。
なおiTunesでダウンロードし、iPhoneに同期をすると、
確実にダウンロードすることができます。
----------------------------------------------

© ©小宮一慶/日経BP社/United Books

Tags: