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AED N@VI – 公益財団法人 日本AED財団

7月 19, 2022 | コメントは受け付けていません。

公益財団法人 日本AED財団 - AED N@VI アートワーク AED N@VI
公益財団法人 日本AED財団
ジャンル: ライフスタイル
リリース日: 2021年6月30日

◆みんなで作って更新し続ける、新しいAED マップ◆
倒れた人に素早く使うことができれば、助かる人が4倍も増えるAED。日本では推定50万台以上配備されているこのAEDですが、活用するには「いつ使えるAEDがどこにあるのか」という情報が必要です。
既にAEDの設置情報をシェアするサービスは存在しますが、いずれのサービスも正確な設置情報を更新し続けることに課題があります。

本アプリはAEDの設置情報を地図上で確認できるだけでなく、新しく情報を登録したり、他の人が登録した情報の正しさを報告したりして、AEDの正確かつ最新の設置情報をみんなでシェアするアプリです。

あなたの町のAED。みんなの力でシェアをして救える命を救える町へ。
ぜひご協力ください。

◆簡単な仕組みで確かなAEDの情報を集約◆
・2名以上のボランティアが確認したAEDのみマップ上に表示
・スマホの位置情報を元に、情報の投稿や確認ができる範囲を限定
・一定期間情報の確認・更新がない設置情報は、マップから除外
・登録された設置情報が正しいときは、リフレッシュボタンで情報の期限を延長
・企業や自治体等から提供された設置情報も活用
・もちろん無料!

◆楽しみながらAEDの設置情報を更新しよう!◆
・実績にあわせてポイントが付与。累計ポイントで全国ランキングに挑戦!
・ポイントを使ってガチャを引いてレアキャラをゲット。SNSでみんなに自慢しよう!
・ポイントを使って昇任試験を受け、クイズに答えて昇進だ!昇進するとガチャでレアキャラを引ける可能性が高くなる!?
・年に1回開催されるAED普及推進フォーラムでは、ポイントを参考に表彰が実施されるぞ!

◆メールアドレスを登録して、サポーターになろう!◆
・アプリをダウンロードしたあとメールアドレスを登録することで、AEDの設置情報を収集するボランティア:サポーターになれます。
・サポーターになってからAEDの設置情報の申請等を行い、10ptを貯めると『ゴールドサポーター』に昇進!他の人が申請した設置情報の正しさを確認して承認することができるようになります。

◆ウェブ版で活動されていた方へ。データ引き継ぎの方法◆
・いつもご協力ありがとうございます。アプリをDL後、ウェブ版のマイページ上部に表示されている「AED N@VIアプリの引き継ぎはこちらから」をタップし、指示に従うとマイページの情報を引き継ぐことができます。

◆ご協力のお願い◆
・多くの方に利用いただき話題にしてもらえれば、その分AEDや救命処置に関する認知が広がり、実際の現場でAEDが使われる可能性が高まります。AED設置情報の集約はもちろん、情報の拡散にもご協力いただけますと幸いです。
・団体としてご協力いただける場合は、貴団体に所属するサポーターを増やしたり、実績を確認したりできる管理システムを提供しています。詳しくは、以下リンク先のお問い合わせフォームから「団体サポーター希望」を選び、ご連絡ください。
※お問い合わせフォーム
・自治体等で本システムを活用していただく事も想定しています。導入についてご相談など、ぜひ財団までお寄せください。

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