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KQ Dixie – Ryouta Kira

10月 12, 2019 | コメントは受け付けていません。

Ryouta Kira - KQ Dixie アートワーク KQ Dixie
Ryouta Kira
ジャンル: ミュージック
価格: ¥490
リリース日: 2018年1月10日

KQ Dixieは1980年代に登場したシンセサイザーを基にした6オペレーターのFM音源アプリです。

FMシンセサイザーとは、音の波形を周波数変調(Frequency Modulation)にて変調して出力するシンセサイザーです。
それまでのアナログ方式では得られない、リッチでブリリアントな音色が楽しめます。
この変調方式はラジオに用いられているものと同じで、複雑な波形を少しの変調で得ることができます。
1980年代にこの方式のシンセサイザーが発売されてからブームが起き、一世を風靡しました。
日本では少し前まで携帯電話の着信音などに使われていました。

当アプリは、156個のボイスパラメーターを編集して、自由な音作りを可能にしております。
マルチティンバーとフィルター、ディレイ以外のほとんどすべてのパラメーターはDX7と互換性があります。

32ビットのデバイスでの動作は保証できません。(おそらく動きます。)
*** iPhone 4Sではレイアウトが崩れます。 ***
Audio Unit v3に対応しています。
Audiobusに対応しています。
Inter-App Audioに対応しています。
32種類のアルゴリズムを実装しています。
外部のMIDI入出力機器を用いてDX7と接続すると、DX7の音色を管理することができます。
DX7のシステムエクスクルーシブメッセージ(SysEx)及びsyxファイルに対応しています。
Zipファイルに対応しています。
外部/バーチャルMIDIに対応しています。
インターネットで互換性のあるボイスデータが大量に見つかるかもしれません。
マルチティンバーとユニゾン機能があります。

DXはヤマハ株式会社の商標です。
作者はヤマハ株式会社とは一切ビジネス的な関係がありません。

もしバグがありましたら、Dixie Performanceを私まで送ってください。
https://www.kiraqtech.jp/blog/contact-ja/

© © 2018-2019 KIRA Ryouta

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