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DelayCalc BPM – KENTA OSAWA

6月 22, 2026 | コメントは受け付けていません。

KENTA OSAWA - DelayCalc BPM アートワーク DelayCalc BPM
KENTA OSAWA
ジャンル: ミュージック
価格: ¥500
リリース日: 2026年6月9日

DelayCalc BPM は、テンポからディレイタイムとLFO周波数を一瞬で割り出す、音楽制作とライブ現場のための計算ツールです。

BPMを入力するだけで、各音符のディレイタイム(ms)とLFO周波数(Hz)が一覧で並びます。ディレイやモジュレーションの数値を手で計算したり、表を調べ直したりする手間がなくなり、欲しい値にすぐ手が届きます。

テンポが分からないときは、ビートに合わせてタップするだけ。その場でBPMを推定して計算に反映します(タップ推定は補助機能です)。

逆に、手元のディレイ(ms)やLFO(Hz)からBPMを逆算することもできます。「このペダルの375msは何BPM・何音符?」がすぐ分かり、近い音価候補も表示します。

奇数連符(5連符・7連符)にも対応。実験的なディレイやポリリズムの値も確認できます。

拍子(3/4・5/4・5/8・6/8・7/8・9/8など)から、1小節や1/2/4/8小節ループの長さ(ms・秒・Hz・サンプル数)も算出。ループLFOやシーケンサ、サンプラのループ長合わせに使えます。

音価をタップすると、秒数や 44.1 / 48 / 96kHz のサンプル数まで確認でき、必要な値はタップでコピーして機材やDAWへすぐ貼り付けられます。

こんな場面で:

- DAWでディレイやLFOの数値を決めるとき
- ディレイペダルやハードシンセのテンポ同期を手動で設定するとき
- 手元のms/HzからBPMや音符を逆算したいとき
- ループLFOやシーケンサの周期、サンプラのループ長を決めるとき
- ライブPAやリハでエフェクトをテンポに合わせるとき
- DJで曲のテンポから値を出したいとき

主な機能:

- BPMからms / Hzを即計算
- 標準・三連符・付点・32分まで15音価に対応(`1/1`〜`1/32D`)
- 奇数連符(5連符・7連符/5:4・7:4比率)に対応(Advanced)
- ms → BPM / Hz → BPM の逆算と、近い音価候補の表示
- Meter & Loop Length:拍子と1/2/4/8小節ループの ms / 秒 / Hz / サンプル数
- 値をワンタップでコピー
- Saved Setups:設定を保存して後で復元(最大20件・端末内のみ)
- ビートをタップしてBPMを推定(Tap Tempo/補助機能)
- タップが不安定なときは注意を表示
- 各音価のサンプル数を 44.1 / 48 / 96kHz で確認
- 暗いステージでも見やすいダークUI

シンプルで安心:

- 数値はプロジェクトのテンポ(4分音符基準のBPM)で計算するので、お使いのDAWと同じ値になります
- マイク解析やDAW連携は使わない、手動で即計算するツールです
- 保存した設定は端末内だけに残ります(クラウド送信なし)
- コア計算はオフラインで動作(Privacy Policyを開くときだけ通信)
- アカウント不要
- 広告なし
- サブスクなし。買い切り

対応音価:

`1/1`, `1/2`, `1/2D`, `1/4`, `1/4T`, `1/4D`, `1/8`, `1/8T`, `1/8D`, `1/16`, `1/16T`, `1/16D`, `1/32`, `1/32T`, `1/32D`

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