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禁酒ウォッチ|断酒・節酒カウンター – Daisuke Yamaguchi

8月 06, 2026 | コメントは受け付けていません。

Daisuke Yamaguchi - 禁酒ウォッチ|断酒・節酒カウンター アートワーク 禁酒ウォッチ|断酒・節酒カウンター
Daisuke Yamaguchi
ジャンル: ヘルスケア/フィットネス
価格: ¥100
リリース日: 2026年8月3日

「いま、何日飲んでいないか」が一目でわかる。

禁酒ウォッチは、最後にお酒を飲んだときからの時間を1秒単位で数えるアプリです。その時間を、飲まずに済んだ本数・使わずに済んだ金額・口にしなかったカロリーに変えて見せます。

最初にやることは2つだけ。1日に何本飲んでいたか、1本いくらだったか。入れたらあとは、勝手に積み上がっていきます。


■ 飲んでいない時間を1秒単位で

日数と時計が大きく表示されます。「昨日の夜が最後だった」なら、その時刻を指定して始められます。開始日時はあとからいつでも直せます。


■ 本数・金額・カロリーを自動で計算

ビール、発泡酒、缶チューハイ、ハイボール、ワイン、日本酒、焼酎、ウイスキーなど10種類のプリセットから選ぶだけ。容量と度数を自分で入れることもできます。純アルコール量から計算しているので、表示される数字に納得感があります。減らせたカロリーは体脂肪の重さにも換算されます。


■ からだが戻っていく過程が見える

6時間後に血中アルコールが抜け、24時間後に血糖値が安定し、3日後に深い眠りが戻り、1ヶ月後に肝臓の脂肪が減る。12段階のタイムラインを、時間の経過とともに順番に達成していきます。いま自分がどこにいて、次に何が起こるのかがわかります。


■ 飲みたくなったら、ボタンをひとつ

飲みたい気持ちは、多くの場合15〜20分でピークを過ぎます。呼吸に合わせたタイマーが、その波をやり過ごす手助けをします。「いま飲むと何を失うか」——連続記録、節約額、あと少しで届く回復ステージ——も同じ画面に出ます。乗り切った回数は実績として残ります。


■ 飲んでしまっても、ゼロには戻らない

ここが他のアプリといちばん違うところです。飲んでしまった記録をつけると、そこまでの連続記録は履歴に保存され、累計の禁酒時間・最長記録・挑戦回数はそのまま残ります。全部リセットされて心が折れる、ということがありません。


■ あなたが飲みたくなる曜日がわかる

衝動を感じた日と飲んでしまった日から、曜日別の危険度を自動で集計します。引き金(仕事のストレス、飲み会、疲れ など)も集計されるので、次に備えられます。


■ 続けた証が25個

24時間、3日、1週間、1ヶ月、100日、そして1年。日数だけでなく、節約額・カロリー・乗り越えた衝動の回数でもバッジが増えていきます。


■ ウィジェットで、開かなくても見える

ホーム画面とロック画面に、経過時間と節約額を置いておけます。ロック画面なら、画面を点けるたびに日数が目に入ります。


■ 浮いたお金の使いみちを決められる

「温泉旅行」「新しいiPhone」など目標を設定すると、進捗と達成予定日が自動で計算されます。我慢が貯金に変わります。


■ 広告なし・課金なし・登録不要

アプリ内広告、アプリ内課金、サブスクリプションはありません。アカウント登録も不要で、記録は端末の中に保存されます。iCloud同期をオンにすれば、機種変更のときも引き継げます。


■ こんな方に

・毎晩の晩酌をやめたい、減らしたい
・健康診断でγ-GTPや肝機能を指摘された
・お酒代がいくらになっているか知りたい
・ダイエットのために、まずお酒だけ抜きたい
・休肝日を続けたい
・他の禁酒アプリが続かなかった
・睡眠の質を上げたい


【ご注意ください】

本アプリは記録と励ましのためのツールであり、医学的な診断・治療・助言を行うものではありません。表示される回復の目安には個人差があります。

長期間にわたって多量に飲酒していた方が急に飲酒をやめると、手のふるえ、発汗、強い不安、けいれんなどの離脱症状が起こることがあり、まれに生命に関わります。心当たりのある方は自己判断で断酒を始めず、必ず医師にご相談ください。ご自身やご家族の飲酒についてのご相談は、お住まいの自治体の保健所・精神保健福祉センターでも受け付けています。


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