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Peako – 試合の切り抜きカメラ – ITK dev

9月 22, 2026 | コメントは受け付けていません。

ITK dev - Peako - 試合の切り抜きカメラ アートワーク Peako - 試合の切り抜きカメラ
ITK dev
ジャンル: 写真/ビデオ
リリース日: 2026年9月20日

撮りっぱなしの動画から、見たい瞬間だけ。

Peako は、試合をまるごと録画しながら、残したい場面にその場で印をつけられるカメラアプリです。撮影が終わると、印をつけた前後だけを切り出したクリップができあがります。

長い動画を早送りして良い場面を探す時間が、なくなります。


■ 使い方

1. プリセットを選んで撮影をはじめる
2. いい場面があったら、画面のタグを押す
3. 撮影を終えると、押した前後だけのクリップができている
4. 気に入ったものを写真に保存する、そのまま共有する

タグを押しても録画は止まりません。試合は最初から最後まで回したままで大丈夫です。


■ 撮りながら、印をつけるだけ

画面に並んだタグボタンを押すと、振動で登録を知らせます。画面を注視しなくても押せるので、プレーから目を離さずに済みます。

タグは最大4つまでにしています。撮影中に見ずに押し分けられる数に絞ってあります。

タグボタンは、横向きのとき左右どちら側に置くか選べます。端末を持つ手の親指が届く側に寄せてください。


■ 押した前後を、自動で切り出す

タグはそれぞれ「押す前の何秒から」「押したあと何秒まで」を持っています。たとえばシュートなら前5秒・後5秒。撮影を終えると、その範囲のクリップが並びます。

同じ場面に何度押しても、範囲が重なってもかまいません。


■ 元動画も、いつもどおり残る

クリップは元動画から切り出したものです。撮った動画そのものは通常どおり保存され、写真アプリへも保存できます。

万一クリップの生成に失敗しても、元動画は失われません。生成に失敗したクリップは、あとから作り直せます。


■ あとから、すぐ見つかる

撮影の記録ごとに、元動画とクリップの一覧が並びます。タグで、人物で、それぞれ絞り込めます。

クリップに写っている人を割り当てておくと、「たろうのクリップだけ」を選び出せます。まとめて選んで一度に割り当てられます。


■ 切り出す範囲は、あとから直せる

思ったより手前で押した、もう少し後まで見たい。そんなときはクリップごとに範囲を調整できます。元の範囲にはいつでも戻せます。


■ その日のクリップを、1本のハイライトに

ホームの日付から、その日のハイライトを作れます。

・タグごと(シュートだけ、ナイスプレーだけ)
・人物ごと(たろうのぶんだけ)
・その日のすべて

まとめた動画はそのまま再生・保存・共有できます。


■ 競技に合わせて、タグを変える

組み込みのプリセットは3つです。

・バスケ・サッカーなど(シュート/ナイスプレー/おしい/あとで確認)
・剣道(一本/おしい/改善/あとで確認)
・日常・その他(残したい/おもしろい/かわいい/あとで確認)

複製すれば、タグの名前も前後の秒数も自分の競技に合わせて変えられます。新しく作ることもできます。


■ 長い撮影のための作り

試合1本を通して回す前提で作っています。

・一時停止と再開
・ズーム
・録画時間と残り容量の表示
・空き容量、電池残量、本体が高温になったときの警告
・撮影の終了は長押し(誤操作で録画が止まらないように)


■ こんな方に

・子どものスポーツの試合を撮っている
・撮ったあと、良い場面を探すのが負担になっている
・家族やチームに短い動画を送りたい
・子ども本人にプレーを見せたい
・発表会、運動会、ペット、日常の記録にも


■ プライバシー

動画は端末の中だけで処理します。撮影した映像や音声が、あなたの操作なしにどこかへ送信されることはありません。

クラウドへの保存も、アカウント登録もありません。


■ ご利用の前に

・カメラ、マイク、写真へのアクセス許可が必要です
・録画は1080p / 30fps です
・長時間の撮影には、端末の空き容量が必要です
・大事な撮影の前に、短いお試し撮影をおすすめします

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