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山にかざすだけで山の名前がわかるアプリです。 知りたい山の方にカメラを向けると山の名前や標高がARで表示されます。 写真の稜線とARのガイドラインを『AI調整』ボタンを数回タップするだけで合わせられる様になりました。 (認識がうまくいかない場合はスワイプで調整してください) 新しく写真を撮影したり昔撮影した写真を読み込んで写っている山の名前を確認することもできます。 おかげさまで 海外版及び全てのプラットフォーム合計で 150万ダウンロードを超えました。 ・知りたい山の方にカメラを向けると画面に山の名前や標高がARで表示されます。 ・実際の稜線にあわせてARの稜線が表示されるので位置の調整が容易です ・下に向けると地形表示に切り替わり広い範囲を確認できます。 ・日本の16,000件以上の山のデータを収録しています。 ・湖沼や首都圏を中心とした高層ビル、各種ランドマークなど、すべて合わせて27,000件以上のデータを搭載しています。 ・3次元座標とジャイロセンサーを使用して表示しており、上空から見下ろしたり、カメラを傾けても山頂付近に名前が表示されるので確認が容易です。 ・山の名前が入った写真が撮影でき、メールなどでの共有が可能です ・別のアプリで撮影した写真に山名を追加できます。 ・全ての機能が無料で使えます ※方角が安定しない、常に同じ方角を表示するなど正しい方角が表示されない場合はアクセサリーやケースを外して使用してみてください。留め具などに使われている金属や磁石が干渉して誤動作する場合があります。 ■メディア掲載履歴 ・2026年7月15日発売 山と溪谷 2026年8月号「南アルプス大全」 「チリも積もれば 地図読みドリル」で紹介していただきました。 著者名:山と溪谷編集部編 サイト:https://www.yamakei.co.jp/products/2826901621.html ・2026年5月1日発売 50歳からの のんびり山歩き入門 低山からはじめよう! 監修:モンベル 発行所:株式会社 Gakken 学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/book/2380272000 ・2025年12月10日発売 70歳から楽しく学ぶ ② 旅こそスマホ!知っておきたい便利ワザ 発行元:株式会社富士通ラーニングメディア サイト:https://www.fom.fujitsu.com/goods/smart/fpt2514.html ・2022年4月13日放送 BS朝日『そこに山があるから』で AR山ナビ -日本の山16000- が紹介されました! ・2021年5月10日放送 NHK あさイチ『日常生活でも役立つ!山登り・ハイキング術』の特集で山の名前がわかる無料アプリとして AR山ナビ -日本の山16000- が紹介されました! ■注意事項 ・GPS、ジャイロセンサー、電子コンパスの誤差により位置が正しく表示されない場合があります。 ・建物内や電車・自動車の車内及び、電線、金属製のフェンスなどの近くなどで使用されると、GPSや電子コンパスから正しい情報を取得できず、正しく表示されない場合があります。 ・地形データは軽量化のため精度が低くなっており、実際の見え方と異なります。 ・日本国内での利用を想定しております。 ■表示データに関して このアプリケーションの作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地名・公共施設)を使用しました。 (承認番号 平27情使、 第346号) ■Terms of Service https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ © © 2026 にゃんこソフトウェア |
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7月 19, 2026 | コメントは受け付けていません。Tags: Navigation